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【わかりやすく解説】国内旅行業務取扱管理者試験WEB講座
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宿泊約款 モデル宿泊約款「総則」
国内旅行業務取扱管理者試験合格講座
宿泊約款 モデル宿泊約款「総則」
目次
約款の適用範囲
客室の使用時間
料金の支払い
約款の適用範囲
ホテル(旅館)が宿泊客との間で締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、約款の定めるところによるものとする
約款に定めのない事項については、
法令等
または一
般に確立された慣習
による
ホテル(旅館)が法令等及び慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、
特約が優先
する
客室の使用時間
客室を使用できる時間は、予約当日チェックイン時から翌朝チェックアウト時まで
連続して宿泊する場合、チェックイン日とチェックアウト日を除き終日使用することができる
上記に定める時間以外に、追加料金を収受することにより客室の使用に応じることがある
超過3時間まで:室料金の3分の1(または室料相当額のホテルが指定する%額)
超過6時間まで:室料金の2分の1(または室料相当額のホテルが指定する%額)
超過6時間以上:室料金の全額(または室料相当額のホテルが指定する%額)
※前項の室料相当額は基本宿泊料の 70%とする。
時間外の追加料金(アーリーチェックイン、レイト・チェックアウト)やキャンセル料は各ホテル(旅館)により違います。モデル宿泊約款では、一般的な料金設定を紹介しています。
料金の支払い
宿泊者が支払うべき宿泊料金の内訳
基本料金:室料、食事(夕食や朝食が含まれている場合)、基本料金にかかるサービス料
追加料金:レストランの追加注文、売店利用料など
税金:消費税、入湯税(温泉地)
宿泊料金等の支払い
ホテル(旅館)が認めた通貨、旅行小切手、宿泊券、クレジットカードなど
ホテル(旅館)が宿泊客に客室を提供し使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合でも宿泊料金は発生する
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